2014年10月29日

選手のプレーを全角度から徹底解剖

選手のプレーを全角度から徹底解剖


最先端の3D合成技術を採用すると・・・





今までにないテニス観戦ができますね。




posted by テニスの虫 at 12:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

打ちにくいサーブとは・・・

打ちにくいサーブとは・・・

打ちにくい投手



ここまで考えているのかとびっくりしますね!!

私は最近、サーブの球種を微妙にいじってやると
(フラットサーブ(ナチュラルスピン)→微妙に横回転をかけたスライスサーブ)
リターンの人が打ち損じてネットにかけてくれることが多いですね。

多分横回転をかけすぎると相手選手も反応して、
リターンで返球してくるのでしょうけど。

微妙な横回転が、相手の手元での若干の狂いになってるのではないかと
思っています。

















posted by テニスの虫 at 01:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。