2014年04月01日

「形の部」

フランスのパリで行われた、
第21回世界空手道選手権大会、女子個人「形の部」決勝の模様で、
見事優勝を果たした宇佐美里香選手の形が収められています。



まず、びっくしたのは、
ジャーキー・チェーンの映画のように効果音つけなくても、
こんだけ音がするんですね。

ひとつひとつにキレがあって、美しいですね。


もはや、立っているときのピンとした姿勢すら
真似できない。


テニスやっていても、プロがリターンするときの構え
すら真似できないのに似ていますね。

パワーポジション


↓↓↓↓↓
リターンのときの構えも
ストロークのときの15秒の時点の構えも
基本は同じようですね。



posted by テニスの虫 at 21:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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